つーくんるーえ 〜ご奉仕天使の輪姦訪問〜

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つーくんるーえ 〜ご奉仕天使の輪姦訪問〜
つーくんるーえ 〜ご奉仕天使の輪姦訪問〜.

全体的に漫画っぽい感じで作りました。
台詞・擬音効果付きの漫画風、擬音効果のみ、通常CGの3種類に
白黒の靴下・ニーソとメガネの有無の各パターンを入れました。
つーくんるーえ 〜ご奉仕天使の輪姦訪問〜

つーくんるーえの同人ソフト版を吉里吉里で作成しました。
CGそのものは変わりませんが使い勝手が向上しています。

CPU :Pentium3 以降 800MHz 以上推奨
OS :Windows 98/98SE/ME または Windows 2000/XP
メモリ :256MB以上推奨
解像度 :1280x960以上推奨
VIDEO :HighColor以上推奨
マカーすまん。・゚・(ノД`)・゚・。

動作チェック用体験版




●並河凪沙(なみかわなぎさ)

とある学校の2年生。奉仕部に在籍中。
精液と性交大好き性癖で、奉仕部の特別活動を専門に行っている女の子。
学校からの衣服や薬、活動先から贈られることもある個人的な厚遇で、楽しい学生生活を送っている。
同じ性癖の娘を見つける嗅覚に優れ、1年生の時から数人、勧誘に成功している。
入学当初から雫音を何度も勧誘したが乗り気でない様子。 そこで雫音の性癖を解き放つため、思い切った手段に出た。

●関島雫音(せきじましおん)

とある学校の1年生。漫画部所属。
最初は美術部に入部希望だったが、デッサンモデルとしてなら入部を認めるとの返事に嫌気がさし断った。
現在は漫画部で活動しているが、男子部員達のネットリとした舐めるような視線と目が合うこともあり、気味悪がっている。
しかし、同時に言い表せない不思議な好感覚もあって、悩みながらも受け入れている。
今回は凪沙から臨時で黒板書き要員として呼ばれた(と雫音は思っている)。


〜あらすじ〜

ボ ランティアが教育課程に組み込まれ、保健奉仕部や環境奉仕部などの奉仕に特化した部活動も盛んな、とある地域のお話。
活動が多岐にわたる為、奉仕部とだけ呼ばれているこの学校で、性行為に特化した活動をしている、他言無用な奉仕部員達が居ました。
2年生の並河凪沙もそのひとり。多人数を相手に、前後上下の穴に精液を注ぎ込まれるのが好きな、ちょっとえっちな女の子です。
定例の訪問奉仕として、とある男子校へやってきた凪沙は、黒板の書き手として1年生の漫画部員、関島雫音を連れていました。
最初のうちはごく普通に、保健や介護の解説をしていた凪沙でしたが、次第に女体の話題に移行し、最後には乳房や膣や子宮などの、性交に直結する題材へと変わっていきました。
そのとき突然、凪沙は興奮した男子達を、黒板の前で揺れるお尻と弾む乳を晒している雫音へと嗾け(けしかけ)たのです。
やすやすと抱えあげられ、机の上に乗せられた雫音は、男子達には足を大きく広げられ、凪沙には大陰唇を開かれました…。


つーくんるーえ 〜ご奉仕天使の輪姦訪問〜(内容)
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